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ライカ(Leica)

ライカの双眼鏡の買取

ライカ(Leica)買取

ドイツの光学機器メーカーであったエルンストライツのブランドのライカは、カメラの中でも有名なブランドで最高級のカメラブランドとして現代においても、カメラファンには堪らないブランド品です。
ライカの双眼鏡は先進技術の枠を集め、究極の光学性能を実現した双眼鏡であり常にクリアな視界を確保するとして、沢山の楽しみ方がありライカの双眼鏡を使い自然の中で野鳥を楽しんだり風景を楽しんだり出来るとして、ウルトラビットのハイレベルな要求に応える双眼鏡として多くのファンがいます。
そんなライカの双眼鏡をお持ちの方で、もう使用しなくなり不要になった方や新しい双眼鏡を購入したいので、ライカの双眼鏡を買取をしてもらいたい方は、是非当店へご連絡下さい。
当店ではライカの双眼鏡を高価買取を行っていますので、満足が出来る買取をご提供いたします。
ライカファンは近年においても、とても多く欲しい方達が沢山いますので買取もスムーズに出来て、日本全国対応の当店ではお電話1本で不用品を今すぐ無料査定ができます。
ライカの双眼鏡が不要になった方は、お電話かファックスやメールなどで簡単に無料査定ができますので、購入日やメーカーや型式や付属品の有無や保証期間など詳しい状態や使用感などをお聞きし、すぐに査定が開始できるシステムになっています。
査定費用は無料で、一切費用はかかりませんので初めての買取を行う方でも気軽にご連絡下さい。

ライカの双眼鏡

>>ライカ レーザーレンジファインダー買取

高価買取の前に!

●型式、購入年月日、使用回数、付属品の有無などを教えて下さいませ。
ライカの双眼鏡 付属品一式

以下にライカ(Leica)の双眼鏡の不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。

■不具合、故障

〈レンズの不良〉
ライカ(Leica) レンズ
・レンズに割れやヒビ、変形はありませんか?
・レンズに指紋や汚れの付着、隙き間にホコリの詰まりはありませんか?
・湿気のある場所で長期保存されていませんでしたか?レンズに白い曇りや蜘蛛の巣状の筋(カビ)はありませんでしょうか?

〈フォーカスの不良〉
・スムーズなフォーカスの合焦が可能ですか?
・操作部に破損はありませんか?リングがスムーズに回転しますでしょうか?
ライカ(Leica) 操作部

〈スキャンモードの不良〉
・動く対象物までの距離を連続測定出来ますでしょうか?
・距離計の表示に異常はありませんか?

〈部品の破損〉
・各部にヘコミ、変形、傷等の不良はありませんか?
ライカ ヘコミ
・ライカ アクアデュラ機構が搭載されている場合、適度に水滴をはじきますでしょうか?
・折り畳み式の場合、スムーズな開閉が可能ですか?
・三脚用アダプタとの接続が可能な場合、ベースプレートに取付しっかり固定されますでしょうか?

高価買取のポイント

ライカ双眼鏡の高価買取のポイントは、傷やカビ等、レンズに不具合がない こと。ダイヤルでの調整の場合はピントが正確に合う事が挙げられます。

また、購入時同梱されていたレンズキャップやバッグ、ストラップ・取扱説明書等 がすべて綺麗な状態であれば さらに買取価格はアップします。

年式が新しい方が買取金額は高くなります。現在、ライカの双眼鏡の保証期間は10年が基本ですので、新品で購入後10年以上経ったもの は、価値が低くなる傾向 があります。

*新品に近い状態で付属品が全て揃っているものは査定評価が高くなります。
美品 完品 査定評価UP

もし、使用されないライカの双眼鏡をお持ちであれば、早めに売却されることをお勧めします。
査定フォームにライカ製品を添付されます場合は、撮影の際に極力以下の様に影が写り込まない様に注意下さい。
撮影 影

LEICA/ライカの買取価格相場

*下記金額はおおよその目安で買取価格を保証するものではありません。
季節や市場相場、機器の状態により変動します。

品名 金額(円)
LEICA/ライカ R7、双眼鏡 8X32 BA ジャンク扱 32,907
ライカ ウルトラビット 8×20 コンパクト双眼鏡 美品 19,768
ライカ 双眼鏡 トリノビット 10×32BN 19,415
ライカ ウルトラビット10×42BRHD ブラックノアール 46,949
ライカ 双眼鏡 8×32 BN 黒 レザーケース付 20,474
ライカ LEICA 双眼鏡 ウルトラビット 10*25 21,957
ライカ GEOVID ジオビット 8×42 双眼鏡 新古品 56,480
ライカ製ビンテージ双眼鏡 美品 25,421
Leica ライカ 10×42 トリノビット 中古品 20,827
ライカ ウルトラビット 7×42BR HD 展示品 35,653
LEICA ライカ 双眼鏡 8×32 BN 美品 19,344
ライカ シルバーライン ウルトラビット8×20 24,314
ライカ双眼鏡 トリノビット 8×42BA  LEICA 23,504
ライカ Leica 狩猟用双眼鏡 GEOVID 7×42 BD 中古品 28,946
Leica ライカ/Leitz 双眼鏡 TRINOVID 8×20 BC 美品 17,650
ライカ ウルトラビット 10x25BR 双眼鏡 新品未使用 21,180
LEICA ライカ ULTRAVID ウルトラビット 8×42 BR 保証期間有 45,177

仮査定前の確認事項

仮査定のお申し込み前に、双眼鏡本体を含め、レンズキャップやキャリーバッグなどの付属品がすべて揃っている か確認してください。購入した際の箱もキレイな状態であるか確認してください。

足りないもの、箱がない場合は、仮査定の申し込みの際にその旨お知らせください。

レンズ以外の双眼鏡のボディを乾いた布で 、汚れがないように綺麗にお掃除をしてください 。その際に、レンズを絶対に触らないでください。

ブロアーをお持ちの方はブロアーでレンズの汚れを飛ばす程度に してください。

仮査定の際は、ライカの双眼鏡のどの商品なのか、商品名と型番を正確にお知らせください。

ライカ(Leica)製双眼鏡の買取対応製品

トリノビットBCA20

8倍 20mm

ウルトラビット

8倍 20mm

ウルトラビット

10倍 25mm

ウルトラビット42HD

10倍 42mm

ウルトラビット32HD

10倍 32mm

ウルトラビット32HD

8倍 32mm

ウルトラビット50HD

8倍50mm

トリノビットBCA20

10倍 25mm

ウルトラビット42HD

8倍 42mm

トリノビット42

10倍 42mm

トリノビット42

8倍 42mm

ウルトラビット42BL

10倍 42mm

デュオビット

10+15×50 10倍 15倍 50mm

ウルトラビット42BL

8倍 42mm

ウルトラビット42HD

7倍 42mm

ウルトラビット50HD

10倍 50mm

ウルトラビット50HD

12倍 50mm

ジオビット

8×42HD-M

ジオビット

10×42 HD-M

ジオビット

8×56 HD-M

ジオビット

15×56HD-M

ウルトラビット

10×32 BR

トリノビット

8×42 BN

その他

ウルトラビット カラーライン 10×25、ウルトラビット カラーライン 8×20、、ウルトラビット/コンパクト双眼鏡 8×20、トリノビット/コンパクト双眼鏡 10×25、トリノビット/コンパクト双眼鏡 8×20

上記以外の型式・製品の双眼鏡でも、ライカ製品なら買取出来る製品もございます。
査定は無料です!当社買取担当者まで、お電話にて気軽にご相談下さい!
ライカの双眼鏡の特長

ライカはドイツのカメラメーカーライツ社として1925年、「ライツ社のカメラ(LEItzCAmera)」を略した「ライカ」の名で35mmフィルム用カメラを世に送り出されました。 それ以来「ライカ」はライツ社のカメラのブランド名とし使われていましたがその後カメラ以外の光学機器に使われるようになり, 双眼鏡等にも「ライカの双眼鏡」として使われています。

保証期限の切れた保証書も念の為添付してください。

先日の検品で、仮査定の際に伺っていた「保証書」がなかったので、お客様へ確認したところ、
「期限が切れていたんで、同封しなかった」とのこと。

保証書には、カスタマーセンターへの連絡先等重要な事項が記載されています。

もしも、保証期限が過ぎていても同封いただけるようお願いしたします。

*先ほどのお客様にも、FAXにて保証書のコピー(両面)をお送りいただきました。

ライカ(Leica)の査定依頼の実績

査定フォームでの査定依頼の実績
ライカ(Leica)の査定依頼の実績

ライカ(Leica)とは?
ライカ(Leica)
色々な機器のデジタル化が進む中で、その代表格としてのカメラは現在非常に多くの種類のものが販売されています。
国産のものを除き、カメラと耳にして非常に有名なメーカーとして思い浮かべるのは何と言ってもライカ(Leica)になるでしょう。
しかし、ライカはカメラに負けないほどに歴史が古いツールがありまして、それが双眼鏡になります。
双眼鏡と言っても使い捨てに近いオペラグラスタイプのものもあれば、プロが使う高級仕様もものもあるでしょう。
ライカで製造している双眼鏡はまさに高級タイプのものなのです。
ライカの双眼鏡の特徴と言えば、カメラの商品ラインナップを見ても分かるように非常にスマートな形状になるでしょう。
ドイツのメーカーらしく機能にとにかくこだわった双眼鏡製造を進めているライカですが、デザインやその色合いも非常に巧みで多くのライカファンが長く使い続けているのは機能とデザインのバランスの良さに定評があるからに他なりません。
ライカの双眼鏡は確かに質の良さに裏付けられた価格の高さを誇りますが、それと同時にユーザーのレベルの高さに支えられているとされます。
ライカの双眼鏡において数十年前に購入されたモノであるのにも関わらず、今でも良質な状態で残っていることも多いのは多くのオーナーがしっかりと手入れをする知識を持ち合わせているからです。
つまり、ライカの双眼鏡の発展とブランド性は多くのハイレベルなユーザーに支えられて来たのでして、バードウォッチング・ハンティングなどを趣味とする比較的年輩の方が非常に多くなっています。
また、ライカ自身の高級路線は一層進んでいることは明らかでして、ここ最近もイタリアの某カロッツェリアメーカーとコラボして非常にお洒落な双眼鏡を開発・販売したばかりです。
これは値段も数十万円する双眼鏡でして、今後のライカの方向性を強く印象付けたと言えるでしょう。
さらに、今後は低年齢層における販売戦略がライカの売上を大きく左右する訳です。