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フジノン(FUJINON)

フジノン(FUJINON)の双眼鏡の買取

フジノン(FUJINON)買取

フジノンの双眼鏡をお持ちで、使わなくなった方はおられないでしょうか。
他社との比較では、査定金額において最高値も多く記録している当店が、誠意のある査定をさせていただきます。
フジノンの双眼鏡とは、日本が世界に誇る光学機器メーカーの老舗であるフジフイルムが作る双眼鏡です。
フジノンの双眼鏡には、KFシリーズ、FTMシリーズ、MTシイーズ、LB150シリーズ、マリナーシリーズなどがありますが、いずれもボディーのどこかにFJINONのロゴマークが入っているのですぐに分かります。
双眼鏡などの光学機器は、ごくわずかな湿気でカビを生じるというやっかいな特徴があります。
何年もしまったままの不必要な双眼鏡をお持ちの方は、査定価格が下がらない間の早めの売却がお勧めです。
当店ではスピーディーな無料査定をおこなっています。お気軽にお電話、メールで問い合わせてください。
フジノンの双眼鏡を当店へお送りいただく際には、付属品も一緒にお送りくださるようお願いいたします。
フジノンの双眼鏡の付属品は、対物レンズ用キャップ、接眼レンズ用キャップ、ケース、ストラップ、取扱い説明書などです。
オプションには、各種のフィルター、レインガード、三脚アダプターなどがあります。
仮査定前に確認しておくようにお願いいたします。(査定額アップにつながります。)
本査定後は銀行口座に、スピーディーに当日振込をさせていただきます。
買取金額は電話でご連絡させていただきますので、その時点で買取金額に納得出来ない場合は商品を返送させていただきます。

フジノンの双眼鏡

高価買取の前に!

●メーカー名、型式、使用回数、購入年月日をお知らせ下さい。
以下にフジノン(FUJINON)の不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。

■不具合、故障
*レンズの不具合
左レンズ中心に像が現れ、解像の出来無い箇所が見つかる事がある。
フジノンの双眼鏡 左レンズ 不具合   

*ポロプリズムの不具合
ポロプリズムの清掃が上手く行き届いてない場合があるので注意。

*交換品の不具合
稀に交換品が他の機種の部品になってる場合あり。

*室内での視野がダブって見える
現在の場所から動いてみましたか?
天井にたくさんの照明はありませんか?

*レンズから覗いた視野の不具合
左右の光軸がずれていませんか?
  フジノンの双眼鏡 左右のレンズのずれ 
ピントや調整リング等で調整してみましたか?

*双眼鏡のメンテナンス不足による不具合
レンズにカビが発生してませんか? 長期間ケースに入れたままにしてませんか?
汚れや、塵、ゴミなどが混入していませんか?

*双眼鏡の取り扱いミスによる不具合
水中で使用しませんでしたか(防水加工も含む)?
薬品などでレンズを拭いたりしませんでしたか?

*接眼レンズの取り扱いミスによる不具合
接眼レンズをクロス等で拭いたりしませんでしたか?

*保存方法によるゴムの劣化
乾燥材を入れたまま長期間放置してませんか?

*対物、接眼レンズキャップの不具合
対物、接眼レンズのキャップが緩く外れてくる事がある。

*防水機構の不具合
ゴムパッキンが劣化していませんか?
定期的なメンテナンスはされていますか?
 フジノンの双眼鏡 定期メンテナンス  

*防振双眼鏡での視野の異変
双眼鏡を大きく振りませんでしたか?
出来るだけ小さく振ってみてください。

高価買取のポイント

フジノン(FUJINON)の双眼鏡は他の双眼鏡メーカーの製品に比べて、安価な傾向がありますが、根強いファンも多く取り扱い件数が少ないため、需要の高い商品となっています。

中でも年式が新しいもの、新品購入後使、あまり使用していないもの、レンズなどに傷や曇りカビなどの不具合が発生していないものであれば、高額買取の可能性が高くなります。

また購入した際の付属品や品質保証書、取扱説明書などが全て揃っているもの、元箱が綺麗な状態で保管されているものであれば、査定評価が高くなります。

またお客様の方で、ブロアーなどを用いて落とせる汚れを落としていただくと査定評価を上げることができます。

単品での買い取りも可能ですが、複数台まとめて査定に出していただけると買取金額が高くなります。

フジノン 双眼鏡の買取価格相場

*下記金額はおおよその目安で買取価格を保証するものではありません。
季節や市場相場、機器の状態により変動します。

品名 金額(円)
FUJINON BINOCULAR フジノン 双眼鏡 25×150ED-SX 2.7° 中古 346,731
FUJINON スタビスコープ S1240 暗視双眼鏡 28,282
FUJINON 双眼鏡 16×70FMT-SX 美品 20,569
FUJINON STABISCOPE S1040 暗視双眼鏡 57,666
FUJINON スタビスコープ 25×150ED-SX 中古美品 371,708
FUJINON 双眼鏡 16×70 FMT-SX 美品 21,230
FUJINON LB対空大型双眼鏡 25x150MT-SX 新古品 200,179
FUJINON 防振双眼鏡 TS1440 TECHNO-STABI 22,038

フジノン(FUJINON)製の双眼鏡買取対応製品

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

本格的な自然観察を楽しみたい方に。

KF8×42H、KF10×42H

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

より高い見え味を求められる方に!

KF8×42H、 KF10×42H

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

明るい視界と小型・軽量ボディを両立。

KF8×32H、 KF10×32H

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

グラスファイバー入りポリカーボネートのボディで軽量化を実現。

KF8×32W、 KF10×32W

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

コンサートやスポーツ観戦など日常使いに!

KF8×24H、 KF10×24H

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

アウトドアレジャー派必携!

KF8×25M 、KF10×25M

双眼鏡 FUJINON KFシリーズ

厳しい自然環境下でも活躍!

KF7×28H

双眼鏡 FUJINON FMTシリーズ

厳しい環境下での使用を前提に機能性、耐久性、防水性を徹底的に追求した双眼鏡です。

7×50 FMT-SX、7×50 FMTR-SX、7×50 FMTRC-SX、10×50 FMT-SX、10×50 FMTR-SX、10×70FMT-SX、16×70FMT-SX

双眼鏡 FUJINON MTシリーズ

高性能ながらコストパフォーマンスを追求。

7×50MT-SX、7×50MTR-SX、7×50MTRC-SX、10×70MT-SX

双眼鏡 FUJINON テクノスタビ&スタビスコープシリーズ

船、自動車、ヘリコプターなど揺れている乗り物の中で、動く目標物を追う場合も、高倍率でありながら三脚などを使用せずに静止視界を作り出します。

 TS1440、TS1232[2Mode]、S1240、S1640、TS1232[1Mode]

大型双眼鏡 FUJINON LB150シリーズ

フジノンが世界に誇る最高級の大型双眼鏡です。

25×150MT-SX、25×150ED-SX、40×150ED-SX、25×150EM-SX、15×80MT-SX

双眼鏡 FUJINON マリナーシリーズ

マリンレジャーに最適な海洋双眼鏡。

7×50WPC-XL、7×50WP-XL、7×50WP-CF、7×50WPC-CF

コンパクト双眼鏡 FUJINON AIR DROP

高い耐落下衝撃性能を実現。

8×23AD

ダハプリズム双眼鏡 FUJINON

クラス最小を実現したダハプリズム双眼鏡です。

8×32LF、10×32LF

双眼鏡 FUJINONフィールドスコープ

接眼部が45°に傾斜しているため、楽な姿勢で覗くことができるため、ローアングルや長時間の観察に適しています。

SUPER 60-A、SUPER 60-S、SUPER ED80、SUPER 80

その他

KF8×42W、KF10×42W

上記以外の型式・製品・メーカーの双眼鏡でもフジノン製品でしたら買取出来る製品もございます。
査定は無料です!当店買取担当者まで、お電話にて気軽にご相談下さい!
フジノンの双眼鏡の特長

フジノン双眼鏡とは、性能と信頼性を兼ね備えた双眼鏡です。
主に天体観測や野鳥観察等とても優秀な商品です。

フジノン(FUJINON)とは?
フジノン(FUJINON)

かつては日本のフィルム市場を席巻してきた富士フィルムですが、最近は光学カメラの需要の減少によってデジタル機器への収益モデルの転換進められてきました。
しかし、富士フィルムはフジノン(FUJINON)と呼ばれるレンズシリーズに代表されるように、レンズを活用した光学機器をまだまだ製造し続けています。
その中の1つである双眼鏡も非常に人気が高いのです。
このフジノンレンズを搭載した双眼鏡は幾つかのシリーズがありまして、デザインに使われるカラーリングは至ってシンプルで落ち着いたモノトーンのものが多いでしょう。
しかし、富士フィルムの双眼鏡は標準機種であっても耐久性に優れていて、ほとんどの機種に防水設計が施されているので場所を選ばずに使いこなせます。
それでも、ハイスペックのものでもスタンダードモデルと外見上はそれほど変わらないので、どのタイプも購入しても満足感も高いのが富士フィルムの双眼鏡となるでしょう。
また、フジノン(FUJINON)のレンズは環境に配慮したエコガラスを採用していますので、本体に熱を持たせにくいような仕組みとなっていてこれによって双眼鏡の寿命もかなり長くなると言えるでしょう。
シリーズの中には海や水場での使用に特化した双眼鏡もあって、水中に誤って落としても使い続けられる耐久性を備えているものもあります。
さらに、富士フィルムの双眼鏡の価格帯を見てみると、スタンダードなものになると高いもので10万円台から20万円台のものになるでしょう。
ハイエンドモデルになると90万円近くするものもあって、高級路線を決して捨てていない富士フィルムの実情が垣間見えるのです。
フジノン(FUJINON)の双眼鏡シリーズは今のところ動画として撮影できる製品はまだ出て来ていませんが、今後発売されれば有名メーカー間における製品競争が激化することは避けられません。
それによって、デジタル双眼鏡における国際的な相場が将来的に一気に落ちて行くことも十分に予想されるでしょう。