今すぐ無料査定 お問い合わせ年中無休!
ビクセン(Vixen)

ビクセンの双眼鏡の買取

ビクセン(Vixen)買取

ビクセンの双眼鏡をお持ちで、現在使われていない方はおられないでしょうか。
当社が何処よりも高く買い取らせていただきます。
日本が世界に誇る光学器メーカーの老舗、ビクセンの双眼鏡にはカラフルなアリーナシリーズやフラットシリーズなどのコンパクトタイプ、アルテスシリーズやニューフォレスタHRシリーズのダハプリズム(H型)タイプ、アトレックスシリーズやフォレスタZRシリーズのポロリズムタイプ、他に短眼鏡、天体観測用双眼鏡などとても多くの種類がありますが、いずれのビクセンの双眼鏡にも本体のどこかにVixenのロゴマークが入っていますので、すぐに分かります。
光学機器は適正な湿度の中で保管しない場合、レンズにカビが発生して商品価値が下がる場合が多くあります。
不必要になった双眼鏡は、早めに売却される事をお勧めいたします。
当社では日本全国電話一本で無料査定しておりますので、まずはお気軽にお電話、メールでお知らせくださいますようお願いいたします。
ビクセンの双眼鏡を当社へお送りいただく際には、付属品一式を一緒にお送りください。(査定金額がアップします。)
付属品は、ケース、対物レンズ用キャップ、接眼レンズ用キャップ、ストラップ、ビノホルダー、取扱説明書などです。
機種によって付属品は違いますが、できるだけ購入時に一緒に入っていた物を付てください。
専用オプションパーツなども、査定価格に含まれますので、不必要な方は付属品と一緒にお送りください。
ビクセン(Vixen) 双眼鏡

>>ビクセン ATERA買取

高価買取の前に!

●型式、購入年月日をお知らせ下さい。
●付属品の「ソフトケース、リボンストラップ、ハードケース、専用ビノホルダー装備、接眼、対物キャップ」などは揃っておりますでしょうか?
ビクセンの双眼鏡 付属品
●オプション品の「三脚取付アダプター」などもありましたら、お付け頂くと査定UP!

以下にビクセン(Vixen)の双眼鏡の不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。

■不具合、故障
高倍率は何倍までですか?
ズームはありますか?(有るとすれば何倍ですか?)
光軸はずれていませんか?
ピントは合いますか?
ビクセンの双眼鏡 レンズ
ピントリングはスムーズですか?
レンズにカビはありますか?
レンズに傷はありませんか?
ビクセン(Vixen) 双眼鏡 レンズに傷
防水性はありますか?
双眼鏡の接眼レンズの間隔が一致していますか?
コントラストはどうですか?
三脚は装備できますか?
ビクセン(Vixen) 双眼鏡 三脚に装着可能
ボディーに傷はありますか?
ビクセンの双眼鏡 傷
キャップ、レインカバーはきつくないですか?
接眼部はしっかりしていますか?

ビクセン(Vixen)の高価買取のポイント
ビクセンの双眼鏡に関して、市場での取り扱い件数が非常に多く、そのため高額で買取を希望するのであれば、より高性能で元値が高額なものである必要があります。

また元々の価格が非常に高額なため、ある程度使用した中古品であっても、状態の良いものであれば高額買取の可能性が高くなります。

特に対空双眼鏡、大型双眼鏡・大口径双眼鏡などで年式が新しいもの、購入した際同梱されていた付属品(アイピース・専用ケース)が全て揃っているもの、ボディやレンズに傷や汚れがなく綺麗なものは査定保護が高くなります。

また別売りのヒーターシステムやポータブル電源などがセットになった結露防止システムを一緒に査定に出していただけると買取金額が高くなります。

その他、落とせるような汚れであれば、お客様の方でブロワーなどを用いてクリーニングしていただければ、査定評価が高くなります。

ビクセンの双眼鏡の買取価格相場

*下記金額はおおよその目安で買取価格を保証するものではありません。
季節や市場相場、機器の状態により変動します。

品名 金額(円)
Vixen 対空双眼鏡の最高峰BT125S-A+アイピース2種付 104,190
Vixen 双眼鏡 アルテス HR10.5 × 45WP 26,568
Vixen ビクセン 特大 双眼鏡 20×100 ハードケース付 中古品 23,860
Vixen 望遠鏡(対空双眼鏡)ビクセンBT80M-A 21,185
Vixen ビクセン 大型双眼鏡 20×100 三脚座+アルミケース 23,964
Vixen ビクセン 大型双眼鏡 BINOCULARS 20×100 アルミケース付 美品 25,006
Vixen 大型対空双眼鏡 25/40×100 双眼鏡 三脚付き 38,550
Vixen 対空双眼鏡 BT81S-A 美品 18,754
Vixen BT126SS-A 対空双眼鏡 専用アルミケース・接眼鏡 121,208
Vixen 双眼鏡 アークBR30×80WP 19,449
ビクセン(Vixen)の査定の申し出と違う事例
・ソフトケースやストラップがあるということで査定金額をアップしたが、それらが 入っていなかった。
・ピントを正常に合わせることができなくなっていた。
・防水機能があると聞いていたが、付いていない商品だった。
・本体に傷はないと聞いていたが、大きな傷が付いていて、レンズにも細かい傷は確 認された。
・キャップがきつくて正常に装着できなくなっていた。
聞いていたのと型番が異なっていて、状態はかなり悪いと判断しるしかなかった。
・接眼部に異常が確認された。

ビクセン(Vixen)製の双眼鏡の買取対応製品

買取対応型式

ほとんどの、ビクセンの双眼鏡が買い取り可能でございます!

H8×21 WP、H8×21、HR8.5×45WP、HR8×42WP、HR8×42、HR8×32WP、HR8×32、HR8×25WP、HR8×25、H6×21 WP、H6×16、H6×21WP、HF5×17、HF7×17、HF5-15×17(SL)、HR10.5×45WP、HR10×42WP、HR10×32WP、HR10×32、HR10×50WP、HR10×25WP、HR10×25、HR10×50、HR10×28、HR12×30、HS8x21、HF5x17DCF、BR6×30WP、BR12×80WP、BR16×80WP(W)、BR20×80WP(W)、BR30×80WP(W)、B 16-40×80(ZOOM)、BT-ED70S-A、M8×21、M8×21NL、M10×21、M8×25、M10×25、M8x21、アトレックII HR8x32WP、メグラス H6x16、M10x21、M6×18、H6×18、M6〜18×20、M8×21、MZ7-20×21、M7-21×21、MZ10-30×21、MZ7-20×21、CZ7-21×25、CZ10-30×25、Z7×50、Z6-18×35、Z8×32(W)、ATERA H6-12×25、ソラプティLite H8x21WP、Z10-30×50、ZR8×32WP、アトレックII HR10x25WP、アトレックII HR10x32WP、アトレックII HR8x25WP、ZR8×32WP(W)、ZR8×42WP、ZR8×42WP(W)、ZR10×42WP、ZR10x50WP (W)、ZR7×50WP、ZR7×50WP(W)、ZR8-32×50(ZOOM)、ZR9-22×50(ZOOM)、SW10×50、7×50 ZCF

上記以外の型式・製品の双眼鏡でも、ビクセン製品なら買取出来る製品もございます。
査定は無料です!当社買取担当者まで、お電話にて気軽にご相談下さい!
ビクセンの特長

株式会社ビクセンは、天体望遠鏡、双眼鏡、顕微鏡を中心とする総合光学機器メーカーである。世界初の一般向けき望遠鏡を発売した。

ビクセン(Vixen)とは?
ビクセン(Vixen)
日本の光学技術は国内一流の名だたるメーカーを見てみれば明白ですが、それは多くの小規模な光学メーカーによって支えられています。
その中の1つとして非常に典型的なものにビクセンという会社がありまして、この会社は天体望遠鏡の販売については日本でのシェアでも6割を超えるほど高い信頼性を誇るのです。
ビクセンは双眼鏡においても非常に評価が高く、実に様々なシリーズラインナップを抱えています。
多くの双眼鏡メーカーは固定路線があり、高級・ビジネスタイプ若しくはオペラグラスなどの廉価版などと明確な棲み分けで販売展開していることが一般的でしょう。
しかし、ビクセンの双眼鏡は色んなユーザーをその用途によって想定していることもあって、用途ごとに製品シリーズを細分化させているのです。
その結果、数千円で購入できるシリーズもあれば、10万円台などの比較的高価なタイプもセレクトできるようになっています。
それでも他社のような数十万円もする高級な双眼鏡はなく、少しでも安くて良いものを多くのユーザーに提供するポリシーをしっかりと打ち出しているからでしょう。
ビクセンの双眼鏡のデザインは全体的にシンプルなものが多く、カラフルなタイプはかなり少ないと言えます。
デザインは従来的なものに留め、機能性を常に高めて行くことでできるだけコストを上げない工夫をしている訳です。
また、ビクセンの双眼鏡は倍率が高いものでも値段が高いとは限らず、かなり倍率が高いものでも数万円台で購入できるのです。
日本人が使うことにこだわって製造されているので、激戦と言われる双眼鏡市場においても日本では一定のシェアも保っているでしょう。
さらに、ビクセンは海外でも知名度は高く、天体望遠鏡においては世界でも2割のシェアを有しています。
ビクセンは、まさに本来において日本メーカーがもっている安くて良いものを製造すると言うコンセプトを今でも持ち続けている企業になっています。