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シュタイナー(STEINER)

シュタイナーの双眼鏡の買取

シュタイナー(STEINER)買取

シュタイナーの双眼鏡を売るなら是非当社にお願いします。
現在、シュタイナーの双眼鏡を求める方は多くいらっしゃいますが、供給が追いついていない状態にあります。
双眼鏡といえばシュタイナーと求める方はこだわりを持っていらっしゃるので、中々満足いくまで他の双眼鏡で妥協されないものなのです。
欲しい方にお届けしたい、その気持ちは強くございます。
しかし、必要なシュタイナーの双眼鏡は中々集めることができずに、本来欲しいとおっしゃる方へとお届けできないのです。
もし、買い替えや、蔵の中へとしまい込んだままのシュタイナーの双眼鏡をお持ちでしたら、是非当社への査定をご検討願えないでしょうか?
無料査定も行なっておりますので、どの程度の価値がつけられるか調べるためにもご利用いただけたら幸いに思います。
中古でも需要の高いシュタイナーの双眼鏡ですが、状態の良いものは更に買い手様が求められるものなので、本当にお蔵入りなどされていらっしゃらないか、是非一度お探しいただくことなどできたら幸いです。
もしお持ちでしたら、リサイクルショップに持っていっても値段がつかないかもしれないと、そんな諦めてしまわずに一度見せていただけませんか?
きっとお役にたって見せます。
現在もなお、シュタイナーの双眼鏡が良いとおっしゃる方のために、お渡しできるように当社も全力でサポートさせていただきます。
シュタイナーの双眼鏡の宅配買取りなら当店にお任せください。

シュタイナーの双眼鏡

シュタイナーの双眼鏡

高価買取の前に!

●メーカー名、型式、購入年月日、付属品の有無などをお知らせ下さい。
シュタイナーの双眼鏡 付属品一式 
以下にシュタイナー(STEINER)の不具合事例をまとめました。以下の様な事例がある場合は買取をお断りさせて頂く場合がありますので、ご了承願います。

■不具合、故障
*メンテナンス不足による不具合
プリズムに埃が溜まり視界が悪くなる事がある。
長期間保管しておくとレンズにカビが生える。
シュタイナーの双眼鏡 レンズにカビ

*視界不良について
上下に動かしコンパスを覗くとざらざらが見えませんか?

*コンパスの不具合
電池は切れてませんか?
長期間電池を入れっぱなしにしていませんか?

*防水機構の不具合
窒素ガスは抜けてませんか?
防水機構に漏れはありませんか?

*ピントの調整不具合
至近距離(20m以内)のピントが合いづらく見えにくい場合がある。

*視界の不具合
双眼鏡を覗くと周辺が暗く感じる。
中心像ははっきり見えるが、周辺が見えにくい。

*双眼鏡の不具合
レンズを定期的にメンテナンスをされていますか?
シュタイナーの双眼鏡 定期的にメンテナンス
防水が破損していませんか?

*使用年数による故障
防水機構のゴムやグリスは劣化していませんか?
光軸はずれいていませんか?

*自己修理による故障
ピント調整が機能されてますか?光軸調整はあっていますか?

*レンズの破損
レンズを専用のレンズ拭きで拭いていますか?
汚れたレンズをそのまま拭いていませんか?

シュタイナー(STEINER)双眼鏡の買取対応製品

コマンダー

XP 7×50

サファリ ウルトラシャープ

8×30

Wildlife Pro

C 8×30

Predator

8X30

ワイルドライフ

8×24

マリン

7X50 575

Navigatorナビゲーター

7X30

サファリ ウルトラシャープ

8×22

ナビゲーター

7×30

コマンダー

ミリタリー軍用(グリーン)

III 7X50

コマンダー

XP 7×50

Ranger Pro レンジャー

8×42

ナビゲーター

7×50

ナビゲーター

7×50

ナイトハンター

Xtreme 8×30

Navigator Pro

C 7×30

ナイトハンター XP

8×44 5

Discovery ディスカバリー

10X44

レンジャー

8×30

サファリ

8×22mm

ナイトハンター

XP 8×56 5

Safariサファリ

8X22 4

ワイルドライフ Pro

10.5×28

コマンダー

XP 7×30

Predator

C5 10×56

ワイルドライフ Pro

8.5×26

Discovery ディスカバリー

10×44

ワイルドライフ

10×26

サファリ

10×26mm

コマンダー

XP 7×30

Nighthunter

XP 10×50

サファリ ウルトラシャープ

10×26

Nighthunter

XP 10×56

Nighthunter

XP 8×42

Safari プロフェッショナル

10x26mm

ナイトハンター

XP 8×30 5

サファリ

8×30mm

Commanderコマンダー

7X30

Police

10X50

サファリプロ

8X22

SkyHawk スカイホーク Pro

8×32

Ranger Proレンジャー

8X56

Military/Marine

8×30

Ranger Proレンジャー

10×42

SkyHawkスカイホーク Pro

8X42

Ranger Proレンジャー

10×56

Skyhawkスカイホーク pro

10X26

Ranger Proレンジャー

8×32

SkyHawkスカイホーク Pro

10X42

Commanderコマンダー

7X30

SkyHawkスカイホーク Pro

10×32

Wildlife Pro

ワイルドライフ

8X30

Military Marine ミリタリー マリーン

8×30

Nighthunterナイトハンター

XTR 8X56

Nighthunterナイトハンター

XP 10X44

Nighthunter XPナイトハンター

8X56

Wildlife Proワイルドライフ

12X30

Nighthunterナイトハンター

XP 8X44

Safari UltraSharpサファリ ウルトラシャープ

10X30

ワイルドライフ

8×24

その他

NIGHT HUNTER Xtreme 8×56、NIGHT HUNTER Xtreme 8×30、NIGHT HUNTER XP 8×44、COMMANDER-XP 7×30 COMPASS、COMMANDER-XP 7×30、COMMANDER-XP 7×50 COMPASS、COMMANDER-XP 7×50、NAVIGATOR Pro 7×50 COMPASS、NAVIGATOR Pro 7×50、NAVIGATOR Pro 7×30 COMPASS、NAVIGATOR Pro 7×30、WILDLIFE Pro 10.5×28、WILDLIFE Pro 8.5×26、WILDLIFE 10×26、RANGER 8×30、SAFARI ULTRASHARP 8×30、SAFARI ULTRASHARP 10×26、SAFARI ULTRASHARP 8×22

上記以外の型式・製品の双眼鏡でもシュタイナー製品なら買取出来る製品もございます。
査定は無料です!当社買取担当者まで、お電話にて気軽にご相談下さい!
シュタイナーの特長

シュタイナーは、厳しい仕様を要求される軍用双眼鏡で世界的にその名を知られるようになりました。
軍用双眼鏡で培った豊富な技術開発の経験は、その他の製品開発にも応用されています。
シュタイナー双眼鏡は軍用双眼鏡でその名が知られ、その高い技術使った製品を販売しています。
様々な分野のプロからも信頼されていて、とても頑丈な商品多いです。

シュタイナー(STEINER)とは?
シュタイナー(STEINER)

シュタイナー(STEINER)は、太平洋戦争後に創業されたシュタイナー・ジャーマニーを指します。
シュタイナーは光学分野のパイオニアであるカール・シュタイナーによって始められましたが、多くのアイデアを詰めた軍事用の双眼鏡によって戦後急速に成長して来ました。
その後、シュタイナーの双眼鏡が更に進化を遂げることになったのは、1970年代に創業者の息子によって担われるようになってからです。
シュタイナーが軍事で培ってきたノウハウを民間人向けにも双眼鏡として発展させ始めたのがまさにこの頃でして、それ以降は双眼鏡が官民問わずに活用されるほど非常に信頼のあるメーカーとして登り詰めたと言えます。
シュタイナーの双眼鏡は軍事に特化して機能性・耐久性を何よりも重視してきたこともあって、デザインや形は大変単純な設計を持っているでしょう。
つまり、人間にとって理想的な掴みや使用感などは共通であることも多いので、シュタイナーはそれを工学的に徹底的に研究して製品開発に努力を進めてきたと言う訳です。
このように、シュタイナーは人間が如何なる場面でも最大限の使用パフォーマンスを発揮できるように進化させて来たこともあって、現在はアメリカ軍などへの提供など軍事用以外にもアウトドアなどの過酷な環境下でもしっかりと機能するように設計されています。
また、現在は双眼鏡を使うことによって大きなストレスを抱えたり、使用方法によっては紫外線の悪影響を眼などに与えてしまったりすることも考慮する時代なのでレンズ・筐体部分共に健康に配慮した工夫を他のメーカーに率先して取り入れているでしょう。
このシュタイナーは国際的に製品を供給する企業に成長したものの、製造しているドイツではそれほど多くのスタッフ数は存在していません。
そのような少数精鋭のシュタイナーだけでは技術の向上ができませんので、現在は多くのメーカーと協力して自らの双眼鏡に新たな技術を取り入れ続けているのです。